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いろいろな樹種による木目の違い

ご来館の際、コロナウイルス感染対策にご協力くださいまして誠にありがとうございます。

皆様のご協力のもと、営業をさせていただいております。引き続きどうぞよろしくお願い申し上げます。

 

オリンピックが終わりましたね。コロナ禍での開催。選手の皆様の協力はもちろんのこと、大会を支えているスタッフの皆様のご尽力は言葉では言い表せないほどだと思います。まだ、パラリンピックもあります。皆様のご無事を祈るばかりです。

それにしても、あの暑さの中、集中して普段どおりの力を発揮できるアスリートの皆さんはまさに、超人ですね。

 

さて、ショップには様々な樹種の製品を並べて、木目や重さ、質感・用途の違いなどをご紹介しています。

今は、エゾ松・白樺・樺・桂・胡桃・楓・栓・桜・楢の9種類をピックアップしていますが、他にも楡・タモ・黄肌・浅田・ハンノキ…など、本当にたくさんの種類の木でオケクラフトは製作されています。ここのテーブルの商品も販売しています。お気軽にスタッフにお声掛けください。

 

この春独立開業したばかりのまめもくの「まめ皿」は今日現在10種類。このように木目が全然違います~ 

ご本人も楽しんでいると思いますが、私も「まだ増えそう」と楽しんでます! MAX何種類まで行くか!? 全種類コンプリートしたくなりますね。 醤油皿、ご飯のお供はもちろんですが、私はクッキーや大好きな桜餅をのせたいなー。(直径9㎝、高さ2㎝ @1,430)

(Aoki)

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